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1. 匿名 2016/07/18(月) 20:23:55
『おさんぽジャパン』は5分のミニ番組。『ビビット』は視聴率低迷が続いており、視聴者的には、国分が「出演本数」トップといってもピンと来ない模様。『ビビット』の前身番組『いっぷく!』も視聴率が低迷し、昨年3月で終了したが、国分は芸能界で強い権力を持つジャニーズ事務所所属のため、降板は免れて留任。
『ビビッド』も低視聴率が続いたところで、国分がその責任を取って降板することはないとみられている。とすると、国分の「出演本数」1位は、テレビ業界的に需要があるわけではなく、“ジャニーズ枠”に守られた記録といえるのかもしれない。
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「2016上半期タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)が発表され、TOKIO・国分太一が366本でトップに立った。14年、15年の年間王者に輝いた国分が、3連覇に向け好発進したかたちだ。調査期間は今年1月1日から6月30日まで、NHK総合及び在京キー局の東京地区地上波でオンエアされた番組がカウントされた。グループに属するタレントは、グループでの出演、個人での出演の合算。通販番組やナレーションでの出演、再放送は対象外とされている。