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1. 匿名 2014/01/07(火) 21:42:46
出典:natalie.mu
ダウンタウン、大ピンチ!? 頼みの綱「笑ってはいけない」シリーズ終了の可能性|サイゾーウーマンwww.cyzowoman.com『NHK紅白歌合戦』に次ぎ、大みそかの風物詩となった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズ。昨年末の放送でも、民放ではぶっちぎりの高視聴率を記録したが、今年はある“化学変化”が起こることから、関係者の間では番組の存続、さらにはダウンタウンの今後も危惧されているという。
対する『ガキの使い』は「録画視聴を入れれば、30%を超えると見られている」(同)というだけに、今年はさらに『紅白』から視聴者を奪えると見られていたのだが……
「実は今年で、番組の元総合プロデューサーである菅賢治氏が、日テレの慰留を断って定年退職することが決定したんです。退職後は、『エイベックスと組んで事務所を設立する』などさまざまな説が出ていますが、今後『ガキの使い』にどういった関わりをするかはまだ決まっておらず、関係者は同番組の存続を不安視しています」(日テレ関係者)
菅氏は“ガースー”の愛称で頻繁に番組出演し、ダウンタウンとともに番組作りを行ってきた立役者。現在も演出を担当しているため、定年退職で現場を離れてしまえば、番組の雰囲気がガラリと変わってしまうと、日テレ側は慌てふためいているという。+158
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