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1. 匿名 2016/07/05(火) 10:47:17
出典:amd.c.yimg.jp
雨宮塔子 2児託して復帰に元夫の妻が怒り「あまりに身勝手」(芸能) - 女性自身[光文社女性週刊誌]jisin.jp6月28日、フリーアナウンサーの雨宮塔子(45)が7月下旬から『NEWS23』のキャスターを務めることがわかった。99年に同局を退社して以来17年ぶりのカムバックとあって、早くも注目が集まっている。 「退社してからフランスで暮らしてきた彼女は当初、このキャスター就任の申し出を断っていました。それはパリで暮らす2人の子供たちの子育てを見守りたいという強い意向があったからです。しかし古巣からの再三のオファーを受けたことで考え直し、思い切って引き受ける決断をしたそうです」(TBS関係者) そしてその陰には、元夫でパリ在住のパティシエ・青木定治氏(47)の存在があったと
雨宮と青木氏は昨年3月に離婚していたが、日本でレギュラーを務めることになった彼女の申し出に「2児を引き取る」と答えてくれたのだ。
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だが、そんな彼女に“異論”を唱える1人の女性がいた。
「2人の子供を押しつけといて、自分は帰国するなんてあまりに身勝手。私はベビーシッターじゃない!」
周囲にこう声を荒らげているというのは、青木氏の現在の妻・A子さんだ。青木氏は雨宮と離婚後の昨年夏に30代一般女性のA子さんと再婚。
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雨宮と青木氏は共同親権という形を取っているため、青木氏の子供を育てること自体はA子さんも理解していたはず。それでも彼女が釈然としないのは、雨宮のこれまでの行動に対して疑問を感じているためだという。A子さんの知人が、本誌にこう明かす。
「雨宮さんのパートナーは子供たちのカンフーの先生らしく『習いごとの先生が突然パパになるなんて、子供の気持ちを考えていない!』と語っていました。またフランスでは前妻に結婚当時と同じステイタスを保証する義務があるらしく、青木さんは雨宮さんに生活費を払っているそうです。そのことも彼女は『子供たちの通うインターナショナルスクールの学費も高額で、ただでさえ大変。私は経済的なことも考えて子作りを諦めたのに、なぜあの人だけいい思いをし続けているの?』と不満を漏らしていました」
<全文は元記事に>
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