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963. 匿名 2016/07/07(木) 07:53:19
クリミア併合問題はアメリカによる陰謀だった
「嘘だらけ世界経済」より
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クリミアをプーチン大統領がロシアに併合したことについての本当の犯人は、アメリカと、フランスのダヴィッド・ロスチャイルド。
日本の報道だと、プーチンが悪いと言われていますけど、真逆です。
2014年2月22日、ソチオリンピックが終わった頃に、アメリカ海軍の特殊部隊シールズが、クリミアに攻めていくんです。黒海艦隊の基地を押さえる、その周辺のロシアの弾薬庫を押さえる、さらに核施設も押さえるということで行ったが、逆に返り討ちにあって、全滅に近い状態で負けてしまった。なんで負けたかというと、プーチンはスノーデンを囲ってますから、情報を全部押さえていた。
アメリカが何を企んでいるかわかっていたから、ロシアは準備をしていた。
アメリカは一体ウクライナで何をしようとしたかというと、ウクライナのヤヌコビッチ政権を倒して、EUに食い込む。暴動とか内乱を起こそうとし、いわゆるネオナチズムの連中を使って工作していた。早い話が、ウクライナを西側をにくっつけようとし、政権を倒すところまではうまくいった。
そこから先もうまくいくと思ったら、特殊部隊シールズをロシアに撃退された。
これをヨーロッパの報道機関は相当報道していたが、日本は真逆のことを報道し、プーチンを悪者に仕立ててしまった。
それでロシアに対する経済制裁を強めていった。
ウクライナで反政府運動を起こすための工作費、特殊部隊シールズを派遣するための費用、合計200億ドルを、フランスのロスチャイルドがオバマに頼んで出してもらっていた。結局ロシアに見破られ、計画は失敗したが、プーチンを悪者にしているのだ。
※ちなみにロンドンの分家のロスチャとパリのロスチャが悪の巣窟で、戦争大好き。
ヨーロッパの総帥ジェイコブ・ロスチャイルドは悪者かどうなのか、不明。
板垣氏によるとジェイコブ・ロスチャはいいほうのロスチャだといっているが…+20
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