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795. 匿名 2016/07/05(火) 22:55:41
悪魔は私たち人間を徹底的に苦しめ、人間の品格を貶めたいと思っています。そのためならどんなことでもします。そうすることによって、人間を創造した神の心を痛めつけようとしているのです。霊的な目に見えない世界では常にそのような戦いが繰り広げられています。ハルマゲドンというのはこのような霊的な戦争のことを言うのであって、地上で起きる戦争のことを言うのではありません。
しかし、悪魔はいずれ滅びます。今のところこの世の支配者たちが悪魔の言いなりになって動いていますが、悪魔崇拝の中枢であった英王室もバチカンも既にその犯罪行為が明るみに出されています。
彼らが世界中に幼児誘拐のネットワークを張り巡らせ、その幼児たちを悪魔への生贄として捧げるため、虐待、虐殺してきたことは既に法廷での証言で明らかになっています。そうなってくると、今後は悪魔崇拝のネットワークの力も徐々に弱まってくるでしょう。末端にいる悪魔崇拝者たちも、いずれ自分の悪も暴かれるのではないかと思い、戦々恐々としているかも知れません。
悪魔崇拝社たちの犯罪行為については、日本のメディアは一切報道しませんが、報道するかしないかはもはや悪魔崇拝者たちにとっては大した問題ではないのではないかと思います。彼らにとって最も恐ろしいことは、人々の信用を失うことではなく、悪魔との関係が絶ち切られることです。彼らは悪魔の力を頼りにこれまでの人生を生きてきたからです。その力があるとき突然、得られなくなる……としたら、それは彼にとって死より恐ろしいことではないでしょうか。+45
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