-
398. 匿名 2016/07/04(月) 15:19:27
>>393
日本に辿り着いたユダヤ教徒たちは、それまでと同様、ユダヤ教を信じつづけました。それが現在では「神道」として残されています。日本の神道を見てみると、紛れもなくユダヤ教そのものだと分かります。日本の神道とは、すなわちイスラエル民族が持ち込んだユダヤ教だったのです。
このユダヤ教がその後、日本各地に根付くようになり、やがてこの神道から「天皇」という「現人神」が誕生します。しかしながら、「天皇」なる「現人神」が誕生するという理屈はユダヤ教とは全く相反するものです。
「人間」を神格化して拝むという行為は、聖書で禁じられている「偶像礼拝」にあたります。明らかに罪とされている行為です。なのに、なぜユダヤ教徒たちはこんな「現人神」なるものを誕生させたのか。
この部分がユダヤ教と大きくかけ離れているので、神道とユダヤ教とがこれほど酷似しているにもかかわらず、「神道はユダヤ教ではない」と考える人がこれまで大勢いたわけでしょう。
しかし、ユダヤ教徒の中に悪魔崇拝者どもが入り込んでいて、彼らがユダヤ教(神道)の教理を無理やりねじ曲げ、「天皇は神である」という理屈をこじつけたとすれば、すべてに理屈が通ります。
実際、悪魔崇拝者たちは、いつも何かしら大きな宗教の中に入り込み、自分たちに都合の良いようにその教理をねじ曲げ、民衆を支配するということをしてきました。
カトリックがその典型です。カトリックがローマ帝国で大きく普及したとき、悪魔崇拝者たちは次々とカトリックの中に入り込み、敬虔なクリスチャンの振りを装いながら指導者となり、キリスト教の教理を内部から破壊していきました。
こうして「バチカン」なる悪魔教団を設立し、相変わらず敬虔なクリスチャンを装いつつ、今でも全世界のキリスト教徒たちを治めているわけです。
自分たちだけ楽をして贅沢に暮らすために、民衆にはひたすら貧しい暮らしをさせ、国が傾いているからもっと働かなければならないと嘘をつき、奴隷のように働かせ、次々とぼったくるという体制を作り上げていったわけですね。
それと全く同じことが古代の日本でも行われていたわけです。悪魔崇拝者のやり口はいつの時代も同じなのです。+30
-2
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する