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441. 匿名 2014/01/02(木) 03:16:44
・女性の社会進出する際の準備が整っていなかったため、今頃になってばたばたしてる
・男女双方の高学歴化
・昔は結婚出産は絶対しなければいけないものだったが、近年では人生における選択肢のひとつととらえられている
・生命を継承していくことの大切さという意識が失われつつある
・子育て費用や教育費が高い
・フリーター、ニートの問題
・パラサイト・シングルの増加が若年層の社会的自立を阻害し、「晩婚化」「非婚化」を促進していること
・託児施設が極めて不足している
子育てメリットが著しく低下している構造を変えないことには、政府がいかに景気浮揚策や貧困層の生活援助を行ったところで、出生率向上への効果は限定的なものにしかならないと思う。+22
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