-
1. 匿名 2016/06/22(水) 13:24:41
・舛添要一氏を批判していた東京都議らが高額海外出張で非難にさらされている。
・行き先はリオデジャネイロで、予算に組み込まれた視察費は6200万円。
・Twitterでは「都民に顔向けできるのか?」との声があがっている。
16年6月17日の日刊スポーツ電子版がこうしたゴタゴタを報じるなどすると、ツイッターで
「誰も行かなくていい」
「これはだめだ」
「都民に顔向けできるのか?」
と非難の声が湧きあがった。また、都議らが舛添知事の「公私混同」疑惑を議会で厳しく追及していたためか、「特大のブーメランが都議の皆さんに刺さる」との指摘も出た。
+609
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
政治資金の「公私混同疑惑」で東京都の舛添要一知事を厳しく追及し、辞職まで追い込んだ東京都議らが今度は「高額海外出張」で非難にさらされている。行き先は、およそ2か月先にオリンピックとパラリンピックが開催されるブラジル・リオデジャネイロ。随行職員と27人の都議をオリンピック開・閉会式、パラリンピック開・閉会式の4回に分けて派遣し、「現地視察」する計画だ。しかし、派遣人数を当初想定より増やしたため、視察費が予算を上回る可能性が高くなった。