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413. 匿名 2016/06/19(日) 12:09:58
店側はお客にサービスや品物を提供している。
お客はサービス・品物を金銭で贖い、店側に利益を落としている。
つまり、店と顧客は同列である。
お客様は神様であるという歌を三波春夫が歌ったのには別の意味があった。
やみくもにお客が偉いとうたったのではない。
それが独り歩きして、今じゃモンスター級の客がうじゃうじゃいる。
この歌の曲解が、へんてこな客を生んだ一因であるとは思う。
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