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162. 匿名 2013/12/24(火) 15:21:52
以下「日月神示」
男女の乱れは世の乱れ
出足の港は二二(夫婦)の理(ミチ)から ぢゃと申してあろう。真理と申してあろう。 これが乱れると世が乱れるぞ。神界の乱れイ ロからぢゃと申してあろう。男女の道 正され ん限り、世界はちっともよくはならんぞ。今 の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれ よ。和は力ぞ。 ひふみ神示 第二十七巻 春の巻 第二十五帖
妻にまかせきった夫、夫にまかせきった妻の 姿となれよ。信仰の真の道ひらけるぞ。一皮 むけるぞ。岩戸ひらけるぞ。不二(夫婦)晴 れるぞ。 ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第九十九帖
家の治まらんのは女が出るからぞ。夫立て ると果報は女に来るぞ。 ひふみ神示 第二 十四巻 黄金の巻 第七十二帖
天が主であり地が従でなければならん。「男が 上で女が下ぢゃ」、これが和の正しきあり方 ぞ。さかさまならんぞ。これを公平と申す ぞ。 ひふみ神示 補巻 月光の巻 第五十二帖 むやみに腹が立ったり、悲しくなったり、く やしくなったりするのは、まだめぐりあるか らぢゃ。めぐりの霊界との因縁が切れて居ら ぬからぢゃ。愛は養はねばならん。夫婦はい のちがけで、お互にきづき合はねばならん ぞ。夫婦愛はあるのではない。築き上げねば ならんぞ。生み出すのぢゃ。つくり出すの ぢゃ。そこに尊さあるぞ。喜びあるぞ。 ひ ふみ神示 第二十七巻 春の巻 第二十六帖
夫婦けんかするでない。夫のみいかんのでな い。妻のみ悪いのでないぞ。お互に己の姿を 出し合ってゐるのぞ。よく会得せよ。 ひふ み神示 補巻 月光の巻 第九帖
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