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243. 匿名 2013/02/10(日) 16:12:41
中島さんも、松嶋さんも、心のどこかでは繋がっているはず。
中島さんが松嶋さんを何とも思っていなかったら、松嶋さんに心を閉ざさない。吹っ切れ覚めてあくまで自分に有利に、合理的かつ打算的に仕事上の関係者の1人として、「仕事上の笑顔」を装い、松嶋さんと接することができるはず。中島さんは、松嶋さんが大事な存在だからこそ、松嶋さんが投稿したたった1度のブログの書き込み「心配してくださった皆様へ」の内容の一部に怒ったりしてしまうし、ショックを受けたりもする。
松嶋さんが中島さんを何とも思っていなかったら、ブログでも、結構いっぱい中島さんへのコメントを綴るかもしれない。そして過去の仲間として、今後は一緒に仕事は予定しないはず。しかし、松嶋さんは、叩かれても、中島と添い遂げようとしているかのように見えるほど、語らないし、コンビの仕事だったイッテQ!、知っとこ!を守っている。相方の性格をよくわかっているから、ブログに相方の件を書かない。心の中は辛いと思う。
2人は、2007年9月末のあの独立の時、中島さんは松嶋さんと一緒に移籍できればよかったし、松嶋さんは相方が移籍しないと言ったなら移籍案は保留にしてもよかった。
松嶋さんが、鶴瓶師匠に詫びて、中島さんのいる松竹芸能に完全復帰し、ギャラも純粋に2等分、頑張ったときは二人で話し合ってちょっと持ったりしたりすればいいだけの話だよ。
昔は、オセロを一生続けるって2人は言っていたし、ギャラも、どちらかが仕事なくても半分するって約束しているってTVで言ってた。
オセロが存続している自体、2人はまだつながってると信じたい。
大の仲良しの2人が、30代半ばをすぎて、松嶋さんにはヒサダトシヒロさん、中島さんには女性占い師という大きな存在が影響したけど、お互いに心の大半の支えは、20歳で同じ夢を抱いて二人三脚で歩んだ相方ではないでしょうか。松嶋さんは、だから今、たった1人、ヒサダ家の屋台骨・稼ぎ頭として、また、オセロ松嶋として、頑張れてると思う。+1
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