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1. 匿名 2013/12/13(金) 17:17:09
■漏れで失敗!
・「出血しすぎて、トイレに立ったらイスが血の海になっていた」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「白いワンピースをデートで着ていったとき、ワンピースのおしりのほうに血がもれてついてしまっていたこと。電車とかにも乗ってたので、後から気づいてとても恥ずかしかったです」(30歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
■体調の悪さで失敗!
・「生理前に眠気が酷すぎて会議中に居眠り。注意され恥ずかしかった事が」(30歳/不動産/事務系専門職)
・「生理痛がひどくて吐いてしまい、立ち上がれなくなって、母親に救急車を呼ばれたこと」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
■ニオイで失敗!
・「彼氏に生理を当てられた。なんで、と聞いたら微妙にニオイが…と。最悪」(28歳/金融・証券/事務系専門職)
■デートで、失敗!
・「デートのとき、彼をどこで止めたらいいか分からず、下着の上からナプキンに触れられて気付かれたとき。気まずいやら恥ずかしいやら」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「彼氏とのお泊り旅行、彼に言ったら明らかにテンションが下がってしまったこと」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
■このほかにも……
・「上司にお腹が痛いので休みますといったところ、生理休暇を取る? と大声で言われた」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「男の子の家に行ったとき、使用済ナプキンが捨てられない」(24歳/機械・精密機器/事務系専門職)
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生理中には、油断すると思わぬ失敗に繋がってしまうことがあります。家での失敗なら、「あぁ、やっちゃった!」と後始末をするだけ。しかし、外で失敗したときには、取り返しがつかないことも……。今回は、働く女性の皆さんの、生理中の失敗談を聞いてみました。同じ失敗をしないための、反面教師にしてみては?