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276. 匿名 2016/05/01(日) 16:12:47
大橋鎮子さんの自伝を読んだばかりなので、ついドラマと比べてしまいますが、
実際のお父さんは、何年も闘病していて、入院していた頃は、結構ワガママだったらしいですよww 結核なので、確かに滋養をつけなければなりませんが、自分だけ良い物を食べていたとか。それを子供達が食べたがるけど、感染するので絶対食べてはいけないと言い聞かされてたそうです。不憫に思ったお父さんは、先に取り分けて子供達にあげたりもしていたそうです。
そういう人間らしい面も、もっともっと描いてほしかったですね。
そして、そんなお父さんが亡くなったからこそ、自分もしっかりしなきゃ!と思う主人公!というドラマで良かったのに。+26
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