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185. 匿名 2013/12/07(土) 12:14:55
思い切って正直に本心を言うと、
バカ親父を殺っちゃったのなら、
もちろん殺人はいけないのだが、この中学生の生い立ちや置かれた環境に同情して、そうするしかなかったのかと、情状酌量やら更生の可能性やらと、そういう風に考えたと思う
しかし、被害者が、継母の連れ子の五歳女児、と聞いた時点で、
親が親なら子も子だ
と思ってしまった
目の前に、どんなに嫌いで、かわいくない、邪魔な五歳女児が居たとしても、
どんな理由があったとしても、
死なせるまで、殴るなんて出来るか?
なぜそこまでした?途中でやめなかった?
泣き叫ぶ姿が、余計に憎らしく思えたのか?
かわいそうだとは感じなかったのか?
中学生の男子が、五歳女児を暴行する有様を、リアルに想像しても、それでもこの彼にも情状酌量の余地が、とか言える?
彼が、罪を罪として背負い、悔やみ、更生の道を歩もうとするならば、それを阻みはしないが、
犯してしまった罪そのものに、情状酌量の余地はないと思う
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