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154. 匿名 2013/11/24(日) 18:37:30
小学生の頃見た夢です
実家の和室の隅っこに座敷わらしが立っていた。
口だけ赤くて、他は白黒にしか見えなかった。
その座敷わらしが一言、「この家に藁があってはいけない」といいながら実家の裏の物置を指差した。
物置からは女性の叫ぶ声と、内側からドンドン叩く音。
座敷わらしが物置に向かって両手を広げて光を出していた。
その後、物置から全体が灰色の老婆が出てきて何処かへ行ってしまった。
この夢を見たことを母親に話し、一緒に物置を見に行ったら、藁で作られた置物があった。
東北地方のお土産らしいが、
母と二人で神社に行き、処分した。
いま思い出しても気持ち悪い夢です。
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