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1. 匿名 2013/11/19(火) 11:19:38
出典:gochi-navi.jp
(記事より一部引用)
>「妻とファミレスや高速のサービスエリアで食事をすると、『なんで有機野菜じゃないの!?』と、店員を呼びつけて愚痴りだすんです。出てくる料理すべて『この野菜の生産地は?』といちいち聞いて、答えられないと『誰が作ったのかわからない食材なんて怖くて食べたくない』と一気に不機嫌になるんです。周りからも冷たい目で見られるし、もう外食するだけでもヒヤヒヤです」(32歳・自営業)
>「友人と自宅でお茶会をしたとき、勝手に冷蔵庫をチェックされ『家族の健康をもっと考えてあげなきゃ!』とダメ出しされた。そして有機栽培のための家庭菜園をその場で予約、強制的に農業させられるハメに。自分だけが満足していればいいのに巻き込みたがる人が多いんですよ!」(29歳・主婦)
> 勧誘している本人には悪気は皆無で、むしろ「いいことをしている」と思っているらしい。ほかにも、「パート仲間のおばさんが熱心なオーガニック信者で、昼休みに市販のパンやお惣菜を食べていると『そんなものは毒!』とゴミ箱に捨てられて、代わりに豆が練り込まれたマズい手作りパンを押し付けてくる。既製品は一切信じておらず、化学物質は寿命を縮めると信じ込んでいる」(32歳・主婦)。
【オーガニック女30人に聞いた】
Q:休日の過ごし方は?
1位:ヨガ
2位:自然派カフェ巡り
3位:パン作り
Q:よく行く街は?
1位:表参道
2位:中目黒
3位:青山
Q:好きなスポットは?
1位:無印良品
2位:マルシェ
3位:美術館
オーガニックにハマり、暴走する女たち | 日刊SPA!nikkan-spa.jp体にいいものを食べたいと、オーガニックな自然食材などを愛好する女性は少なくない。それはいいのだが、度を越した「信仰」で周囲を振り回す人もいる。振り回された“被害者”に話を聞いた◆オーガニックにハマり、暴走する女たちの実態“オーガニック”は世の女性たちの間で常に一定の人気があるキーワードだ。主に化学肥料を使用せず、有機栽培されたものを指すのだが、食品以外にも化粧品や衣類など多くの生活用品にまでオーガニックの波は及んでいる。しかし、「のめり込みすぎて周囲を振り回す」と被害を訴える声も多い。なかには“宣教師”のごとくオーガニックの素晴らしさを説いて回るオーガニック女も存在するという。
オーガニックは体にいいのかもしれないけど、ハマりすぎは怖いなと思うエピソードが他にもたくさんでした(;´Д`)+595
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