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2968. 匿名 2026/10/27(火) 08:06:07 [通報]
実例
◎父方は代々長男が姓を繋いできたが、祖母が一人娘で婿を貰って姓を継いだ
その後、孫の私は結婚して夫の姓に変え一人息子は夫の姓となった
ところが、私の兄が独身で亡くなり実家の姓を継ぐ者がいなくなったため、夫が私の母の養子となり実家の姓に改姓してどうにか繋いでいる
私の一人息子も同時に改姓させたかったが事情が重なり、結局息子の改姓する意志が弱まってしまい夫方の姓を名乗り続けており、せっかく繋いだ実家の姓は風前の灯となっている
◎母方はもっと悲惨である
母方も代々長男が姓を繋いできて、祖父は二男七女をもうけたが、血筋を伴った姓の継続は既に絶えてしまった
まず長男が夭逝
次男は無事結婚し二男もうけたが、不倫の末離婚し初めの妻と息子2人は妻の実家の姓に改姓した
7人の娘達のうち五女は夭逝
長女から四女までは結婚して子等と共に夫の姓になった
六女七女は未婚のまま実家の姓を名乗り続けて亡くなり、養子も迎えなかったため母方の姓を血縁有で継いだ者はいなくなった
現在母方の姓を名乗っているのは、皮肉なことに次男と不倫の末再婚した後妻が、再婚後に養子に迎えた男とその妻の2人だけである
その夫婦には子供はいない
また、その養子は後妻とは他人という話であったし戸籍も他人になっていたが、実は不倫後妻女の実子であったことが養子本人の口から明かされ(七女の相続の際に)その後母方では良くないことが続いている
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2979. 匿名 2026/10/27(火) 08:14:22 [通報]
>>2968返信
全く読む気にならない
65歳くらいのおっさんが、自分の祖父母世代の事を書いてそう+1
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3010. 匿名 2026/10/27(火) 08:35:23 [通報]
>>2968返信
昭和の婦人公論に似てる+0
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3367. 匿名 2026/10/27(火) 10:58:53 [通報]
>>2968返信
何人男を産んでも途絶える家は途絶えるものよ
娘二人でも娘がしっかり婿を見つけて結婚すれば家は栄える
うちは前者wもう終わり
男の子を4人も産んだのにシャチハタも特注の珍しい名字を途絶えさせてごめんねご先祖様方+3
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