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153. 匿名 2026/09/29(火) 18:53:59 [通報]
>>1
鬼滅は本誌で読んでて普通に好きだけど、
アニメ化前の売上は14巻で350万部位で、
至って普通の漫画だった印象
他のヒットしたジャンプ漫画の350万部前後だと
デスノート 3巻320万部
暗殺教室 4巻360万部
D. グレイマン6巻400万部
約ネバ 7巻330万部
ヒロアカ 7巻370万部
カグラバチ 9巻300万部
呪術廻戦 9巻350万部
ハイキュー 9巻400万部
リボーン 11巻450万部
サカモト 11巻300万部
ワンピとナルトは6巻で600万部
+10
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196. 匿名 2026/09/30(水) 08:18:18 [通報]
>>153返信
逆に、この最初から売れてた作品の中で、アニメに恵まれなかったのもあるよね
約ネバは鬼滅と同時期連載なのに2期が酷すぎた。
リボーンはよく分からない制作会社(潰れた)、ほぼ無名声優、あと五話寺。
サカモトは作画言われてるけど、同じ制作会社のDグレと比べたら天と地程差がある。Dグレはバトルが止め絵紙芝居で顔も酷い。アニオリも多くて放送2年目でやっと6巻冒頭。2期は声優一新と安定の作画崩壊、作者怒らせてお蔵入り。
他だと
チェンソは作画は良かったけど演出とかが、かなり解釈違いで荒れた。レゼ編は評価高いらしいからまだ良かった方か。
ワートリはアニオリ評判悪かった1期のリブート決まって良かった。
アニメ化に恵まれなかったといえば、封神演義は余りにも有名。
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208. 匿名 2026/09/30(水) 11:02:53 [通報]
>>153返信
この中で最終的に1億部超えたのがヒロアカと呪術廻戦
アニメ化成功とあと何の要素があるんだろう+2
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