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498. 匿名 2016/01/25(月) 09:47:56
【そう何回でも言ってやるよ】
想像してください。
あなたは川谷の嫁さんの立場です。
結婚して初めての
クリスマス→夫は愛人とホテル。
クリスマス翌日→当日渡せなかったクリスマスプレゼントを片手に「結婚してくれてありがとう」と言った矢先、
夫から自分以外の「大切な人がいる」と告げられる。
正月→自分が予約した航空券で夫は愛人と実家訪問
嫁誕生日→夫の愛人はあのベッキーだった。ウェディングシューズを履き、清楚に見える婚姻届色をした衣装を身にまとい、
眼に涙を溜めて会見している。でも、時折笑顔も浮かべている。深々としたお辞儀は自分以外の人に対してのものだ。
嫁誕生日翌日(文春発売日)→夫から電話で「離婚したい」と告げられる。
そして、今までテレビで見ていた有名人が何故か夫の愛人をかばっている。
自分はLINEを勝手に読んだ悪い嫁だと罵られる。
5年間ずっと支えてきて、1年前のクリスマスにやっとプロポーズの言葉をもらった夫。
式も挙げていない、周囲にも言えないまま迎えた1年後のクリスマスには誰もいない。
芸能人特有の不規則な生活でも健康でいられるようにと、手作りのお弁当を渡していたことも今では死んだ出来事だ。
今日も夫の愛人はテレビで憎たらしい笑顔を振りまいている。
聞こえてきた言葉は「安心してください」。
夫の愛人はこんな女だ。
こんな女のせいで今日も夫からは離婚の催促がやってくる。
どう転んでも初めての結婚は上手くいかない。
残る社会的な肩書きは「バツイチ女」だ。
嫁さんってきっと今こんな感じなんだろうな。 そりゃ病むよ。
気持ちも怒りなのか悲しみなのか訳が分からないよ。
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