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388. 匿名 2026/04/04(土) 06:21:07 [通報]
>>1>>16 自転車の歩道についてテレビなどメディアなど記事によって違う内容多いね
↑こんな感じの記事も出てる一部抜粋 つづきは記事読んで下さい
■歩道通行をめぐる警察からのアンサー
警察庁から出た「自転車ルールブック」は計53ページのちょっとした冊子となった。
最初に提示されたのが「歩道を通る自転車を取り締まることはしない」という文言だ。引用しよう。
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取締りの基本的な考え方
自転車の運転者による反則行為のうち(中略)悪質・危険な行為が自転車の交通違反の取締り対象となります。
一方で、単に歩道を通行しているといった違反については、これまでと同様に通常「指導・警告」が行われます。青切符の導入後も、基本的に取締りの対象となることはありません。
(警察庁「自転車ルールブック」より)
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これが警察の方針だ。
つまり、現状のママチャリ利用については特におとがめがないという話になる。
■指導警告はされても即、青切符ではない
本来、歩道通行には「自歩道指定」「子供とお年寄りと障碍者」「車道が特に危険な場合」という条件があるのだが、三つ目が拡大解釈を重ねられて今に至った。スピードが速すぎる場合は「指導・警告」となるが、即、青切符で反則金となるわけじゃない。
ところが現在、マスメディアやネットの中に溢れるのは「4月から自転車が歩道を走ると即『罰金』(本当は『反則金』)」の連呼だ。傘差しも罰金、併走も罰金、二人乗りも罰金、などという。
みんな間違いである。
警察としては、このルールブックで「めったやたらに青切符切りません、だから安心してね」と言いたかったんだろう。
だが、マスメディアも、ネットメディアも、この「ルールブック」を満足に読まなかった。恐らく今でも読んでない。だからこそ半年経った今となっても混乱が続いているのだ。
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398. 匿名 2026/04/04(土) 06:31:28 [通報]
>>388返信
テレビは国民が国に文句を言うように煽るのが大好きだからね
それにまんまとテレビを信じる層がハマり大騒ぎ+6
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456. 匿名 2026/04/04(土) 07:11:18 [通報]
>>388返信
「即青切符」
ながらスマホ運転
ブレーキを付けていない自転車
遮断機の下りた踏切侵入
複合違反、例えば「傘さし」+αの合わせ技で青切符
警察のいうことを故意に無視
「指導、警告」
歩道 (指導警告は青切符と違い反則金はないそうだけど、指導警告ってどんな感じなのか)
歩道を自転車で走ってたら警察官によって対応が違ったりするのかな
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2026年4月から、自転車の交通反則通告制度(青切符)がスタートする。自転車評論家の疋田智さんは「歩道を走っただけで取り締まられるかのようにメディアは報道しているが、警察のルールブックを読めばそうで