-
205. 匿名 2026/03/21(土) 03:31:56 [通報]
改めて手口をおさらい
「’21年、税理士から納税額が約2000万円にのぼると告げられた宮崎被告は、知人の会社役員A氏に“納税額を減らしたい”と相談。紹介された別の会社役員B氏の会社に架空の業務委託費を計上し、脱税を行いました。B氏の会社には稼働実績はなく、架空の領収書を用意する役割。宮崎被告はこの人物に約1000万円を支払い、さらに国税局の調べに対して口裏合わせを頼むなど、その悪質性が指摘されています」+56
-0
-
265. 匿名 2026/03/21(土) 07:20:15 [通報]
>>205返信
2000万円の納税を減らす為に、脱税協力する人に1000万円払って弱みを握られるなら、きちんとスッキリ納税した方が皆が幸せじゃない?
総額1.5億の脱税の協力費を1000万円でやるとも思えないし、協力者はお金以外にもよっぽどの見返りがあったのだろうか?何かモヤっとする+72
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する