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105. 匿名 2026/03/19(木) 21:51:01 [通報]
>>92
例えば9年奉公なら
残年数で返済金額は減る
希望の専門医があるなら
たかが4千万を払って
半分奉公して2000万をさっさと払ってそっちを勉強することは全く合理的な判断だよ
向こうも払ってくれたら文句はないわけで
自分のやりたい仕事とかんけいない、技術も身につかない奉公先はきつい+5
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155. 匿名 2026/03/19(木) 22:27:24 [通報]
>>105返信
元記事からだけど、減らないみたいよ
本件の修学資金制度は返還免除まで最短9年(A氏の場合は7年在学のため10年6か月)を要し、勤続期間に応じた減額措置が一切ない。A氏は実際に約2年間、研修医として指定病院に勤務していたが、義務年限を満了しなかった以上、その実働分は返還額に反映されず全額を請求されている。
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