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117. 匿名 2026/03/13(金) 17:19:57 [通報]
年少クラス、もうすぐ年中。
ひらがなは3歳から読めていて、カタカナは4歳頃から自然と読めるようになって今は大きな文字の絵本ならスラスラ読める段階。
数字は3歳になった頃から50くらいまでは数唱できて、
4歳の時点では100まで数唱できるようになった。
一桁の足し算は指を数えながらならできる、という程度。
ゆるくやってこの程度なんだけど、根詰めてやらせたらどれくらいできるようになるのだろうか?
勉強嫌いになったら困るのでゆる〜くやらせてます。
習い事はまだしてなくて、ピアノとスイミングをさせようかと思ってます。
公文の算数をやらせたいけど、オススメありますか?
ドリル系は毎日ではないけど時々させていて、買うと好きな科目なら一気に終わらせようとします。+2
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123. 匿名 2026/03/13(金) 17:39:41 [通報]
>>117返信
ゆるくやってそんなもんなら普通だと思う+3
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143. 匿名 2026/03/13(金) 20:07:57 [通報]
>>117返信
根つめてやらせたい意図って何かあるの?
無いならばまさにそのゆるめなバランス感が教育的には一番大事な事だと思うよ。
ゆるくやっていても勝手に吸収する子はもっと!と求めてくるし、それも過剰で疲れちゃう子は目移りするし、ちょうどいい塩梅(強いていえばちょこっと背伸びする位)の匙加減でワーク出したり体験系連れ出したりが大事だと思う。
子どもの様子を見て柔軟に環境を整えるのは親にしかできない事。
強いて言えば、子どもの興味の芽を見つけたらがっつり伴走する事、ベースの教育(家庭によって方針も違うけど○歳までにはこれを身につけるみたいな指針)は小出しにでも着実に積ませる事とかかな。
その辺親の指針も明確ではなかったり、もしくは子どもが平均的だったりするのなら、小受の内容って案外良質で、算数センス鍛えたり四季や自然を豊かに味わうみたいな事だからそれは取り入れると総合的な底上げがされやすいと思うよ。+3
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145. 匿名 2026/03/13(金) 20:29:29 [通報]
>>117返信
そう言う勉強を根詰めてやらせても器以上には吸収しないものだよ。
器の大きい子で本人がやりたがるならともかく、親が先導して一生懸命先取りした子が小学校に入ってあっという間に抜かれるのはよくある話し。
それより好奇心を刺激するような学習をした方が本人が楽しく学べるし、楽しく学ぶ経験をした子は後々勝手に伸びていくよ。+2
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