ガールズちゃんねる
  • 49. 匿名 2026/03/08(日) 10:08:09 

    >>5
    三枚舌外交、というより大英帝国の頃からイギリス人、ブリカスがゴミという事実は変わらない

    +119

    -3

  • 90. 匿名 2026/03/08(日) 10:30:01 

    >>5
    イランはブリカス関係ない

    +2

    -16

  • 105. 匿名 2026/03/08(日) 10:39:54 

    >>5
    香港以外で「イギリス植民地でよかった」という国があるのか。イギリス怖い。

    +43

    -3

  • 118. 匿名 2026/03/08(日) 10:49:43 

    >>5
    ねぇーびっくりだわ

    +11

    -1

  • 143. 匿名 2026/03/08(日) 11:10:50 

    >>5
    日露戦争で日本が勝てたのもイギリスの支援があったから
    イギリスとそのまま同盟を組み続ければよかったのに、ドイツ、イタリアと三国同盟
    昭和天皇もイギリス贔屓で、君臨すれども統治せずの治世を貫いた

    +28

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  • 156. 匿名 2026/03/08(日) 11:25:46 

    >>5
    元を辿れば火種ができたのはブリカスのせい。

    1. イギリスの「石油独占」
    20世紀初頭、イランで石油が見つかると、イギリスがその利権をほぼ独占しました。イランの富が吸い上げられる状況に怒ったモサデク首相が「石油は自分たちのものだ!」と国有化を宣言。これに困ったイギリスは、アメリカのCIAを抱き込んで1953年にクーデターを起こし、モサデクを失脚させました。

    2. 国王の独裁と「ホメイニ」の登場
    クーデター後、欧米の言いなりとなった国王(シャー)が強権政治を行いました。急激な西欧化と格差に国民の不満が爆発し、1979年にイラン革命が勃発。宗教指導者ホメイニ師が帰国して最高権力者となり、「反欧米」を掲げるイスラム共和国が誕生しました。

    +35

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  • 205. 匿名 2026/03/08(日) 19:16:53 

    >>5
    まあでも慎重にもなるでしょ
    速攻で賛成できるような状況じゃないし
    トランプも本当に早期に収束させられんのかよってのもあるし

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  • 206. 匿名 2026/03/08(日) 19:39:21 

    >>5
    イギリスの首相は最初、今回の件ではトランプを批判してたしね。アメリカとイスラエルが優勢とみたら態度変えたよねー。

    +17

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