-
18. 匿名 2026/02/23(月) 12:10:35 [通報]
現在14歳の娘は正式な診断はありませんが、幼少期から落ち着きがなく、勉強も苦手で対人関係にも課題があり、ADHDの傾向が強いと感じていました。
中学生になってから本人なりに改善を試み、「薬を試したい」と自ら希望。
受診後、アトモキセチンを処方され、数か月で大きな変化がありました。
部屋の片づけや予定管理ができるようになり、人の気持ちを考えた言葉も増え、「今まで色々気づけなくてごめんね、お母さんを軽く見てた訳じゃない。本当に分からなかったの」と言われた時は涙が出ました。
現在は受験に向けて前向きに勉強しています。
子どもによって合う方法は違いますが、わが家では薬が大きな助けになりました。+95
-3
-
49. 匿名 2026/02/23(月) 14:05:51 [通報]
>>18返信
ADHDの薬は合う子には本当によく効くというもんね
きっと娘さんも脳内の霧が晴れるようにとっても生きやすくなったのだとおもいます
良かった!+36
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する