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1. 匿名 2026/02/19(木) 23:42:24
中森の活動を追ってみると、彼女の気持ちの繊細さ、感性の敏感さ、丁寧な受け答えに気づく。そのどれをとっても、そこに映し出されるのは人間味にあふれる、しかしどこか不器用な中森の姿だ。(中略)
中森に魅了されたリスナーはきっと、自分の意に沿わないレッテルやイメージが貼られがちな時代の中で、〈私は私よ 関係ないわ〉と毅然と歌う中森の姿が心にずっと刻まれているのではないだろうか。(中略)
また中森は、自分から表立って多くを語らない存在だった。しかし、近年のファンクラブイベントの充実度や力の入れ方を見れば分かるが、中森とファンはまさに一蓮托生の関係性で結ばれている。+28
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16. 匿名 2026/02/19(木) 23:48:27 [通報]
>>1返信
人間性なんか関係ないわ
歌が素晴らしいから記憶に残り続ける+13
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21. 匿名 2026/02/19(木) 23:52:43 [通報]
>>1返信
全盛期、TVをつけたら
色んな番組にも出ていて、いつも観れたのが当たり前だった。
あの頃ももちろん素敵だとは思ってたけど
今になって、あの存在の神々しさがどれほど貴重だったかと気づくとは。。+22
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41. 匿名 2026/02/20(金) 00:16:29 [通報]
>>1返信
昭和老害のアイコン
さっさと失せたらいい+7
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44. 匿名 2026/02/20(金) 00:22:11 [通報]
>>1返信
だっさ
辛気臭さ
直立不動カラオケロボット+7
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60. 匿名 2026/02/20(金) 03:21:58 [通報]
>>1返信
最近の量産型のキンキン声カワイイ連呼のアイドルは少しは明菜を見習えって思う
明菜はアイドルとしてもシンガーとしても唯一無二+3
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68. 匿名 2026/02/20(金) 07:14:39 [通報]
>>1返信
歌唱力が高いから。
+2
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74. 匿名 2026/02/20(金) 08:52:39 [通報]
>>1返信
学会だからじゃん+4
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78. 匿名 2026/02/20(金) 13:37:43 [通報]
>>1返信
顔がオニヤッコに似てきているのが
残念。。。+7
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81. 匿名 2026/02/20(金) 18:17:15 [通報]
>>1返信
同年代だけど良さがわからないまま今。+6
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87. 匿名 2026/02/20(金) 20:23:19 [通報]
>>1返信
中森って書くより明菜って書いてくれた方が記事の内容がしっくりくるんだけど+0
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中森明菜が2月13日、東京、大阪、愛知の3都市をめぐるライブツアー『AKINA NAKAMORI LIVE TOUR 2026』の開催を発表した。その一挙手一投足に注目が集まる中森明菜がなぜこれほど心待ちにされる存在となったのかを考える。