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1. 匿名 2013/10/31(木) 14:49:01
(抜粋)同課によると、英明容疑者は「自分一人でやった。妻は関係ない」と供述し、千恵美容疑者は「夫と相談して二人で捨てた。お金がなくて育てられないと思った」と供述しているという。
今年9月、管轄の児童相談所から同課に、両容疑者の子供が02年ごろから行方不明になっているのではないかと通報があった。同課が10、11年に大田区内で放置され、保護された女児2人のDNA型鑑定をしたところ、夫婦の子どもと判明したため、今月29日に逮捕した。
また両容疑者にはほかに次男(9)もおり、04年に虐待されているとの情報が児相に寄せられていた。次男はその後保護され、無事という。+14
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生後間もない次女(2)を公園に捨てたとして、警視庁捜査1課は30日、東京都大田区田園調布本町、無職、戸沼英明(32)とホステスの妻、千恵美(31)の両容疑者を保護責任者遺棄容疑で逮捕したと発表した。同課によると、両容疑者は「2002年に長男を遺棄し、10年には長女を捨てた」とも供述。次女と長女(3)は無事が確認されているが、02年に生まれた長男は行方が分からず、同課が経緯を調べている。逮捕容疑は11年3月6日、大田区大森西6の自宅アパートで生まれた次女を近くの公園に遺棄したとしている。近所の住民が衣服にくるまれ、ベンチの上にいる次女を発見。次女は保護された。