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55. 匿名 2026/02/08(日) 22:28:12 [通報]
>>26
そんなイメージだよね。
文筆だけで優雅に暮らしてる人がいた時代は確かにあっただろうけど、いまはそんな時代じゃない感じ。
そして一昔前ほど芥川、直木賞の注目さえ薄れた感ある。
関心度もあまりなさそうというか。+2
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57. 匿名 2026/02/08(日) 22:30:13 [通報]
>>55返信
何に書いてたんだっけな、昔は純文学作家が読者にとって物を教えてくれる人みたいな立場だったからたくさん読まれてたみたいなのを聞いたな
ぶっちゃけ年2回やってることに気づいてない人すら多いくらい注目されてないよね、世間には…+3
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82. 匿名 2026/02/08(日) 22:57:11 [通報]
>>55返信
>文筆だけで優雅に暮らしてる人がいた時代は確かにあっただろうけど、いまはそんな時代じゃない感じ。
これさ、ガルでみんないうけど、
ここ数年の芥川賞作家さん達、専業作家さん多いよ。
2024年に芥川賞取った松永k三蔵さんでさえも
(「バリ山行」の人ね)2025年には会社員退職してる。
今は、昔と違って海外に向けての出版が多いから
やはり大きい賞取ってる人は活動しやすいと思う。+3
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