-
1195. 匿名 2026/02/02(月) 01:34:49
>>1002
高市は、安倍政権から継続する「育成就労」など、外国人の流入増加政策に閣僚の立場で賛成してきた当事者であり、一般的なイメージとは異なり、外国人受入れ拡大路線(育成就労、技能実習制度の対象業種の拡大)に推進的と評価されている。
高市は、2025年11月、一般財団法人「外国人材共生支援全国協会」(NAGOMi)の「NAGOMi全国大会第21回 NAGOMiフォーラムin東京」に祝電を送付している。
外国人材共生支援全国協会は二階俊博が設立に尽力し、「『グローバル人材共生ネットワーク』を全国各地域に展開し、政府や都道府県等と連携して、技能実習生をはじめ外国人材を適切に育成・保護・支援し、差別のない多文化共生社会の実現に寄与する」ことを目的とした団体である。
2010年頃から自民党は労働力確保名目で外国人受け入れ拡大政策を推進し、安倍政権下で約100万人以上増加し、2012年度末に約200万人ほどだった在留外国人の数は、2025年度末で400万人に迫る約396万人に達した+1
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
高市早苗 - Wikipediaコンテンツにスキップメインメニューメインメニューサイドバーに移動非表示案内メインページコミュニティ・ポータル最近の出来事新しいページ最近の更新おまかせ表示練習用ページアップロード (ウィキメディア・コモンズ)特別ページヘルプヘルプ...