-
795. 匿名 2026/01/21(水) 21:32:43
2004年 5月 神作は顔見知りの男性に「俺の女に手をだしやがって」(その女性と交際してもいない)で男性を自分の母親が経営するスナックに監禁した
監禁中、神作は自分がコンクリート事件の少年Bであると自慢した。被害者少女が死んだ日、タバコの煙を被害者の口に近づけ息をしていないことを確認した。本当の主犯は自分で自分はAを操作していた。裁判では反省したふりをして刑期を軽くしたこと武勇伝として語りながら暴行した。人を一人殺すも二人殺すも同じとも語った。被害者を殴った後、疲れて眠ったところを被害者が逃げ出して逮捕された+0
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する