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273. 匿名 2026/01/19(月) 00:10:34 [通報]
>>4
ロザリーの行く末は波瀾万丈だけど、読み応えがあった。フェルゼンとの関係もあって、オスカルとロザリーはすごく深い絆で結ばれてると思いました。
しかしながら、ポリニャック夫人の遺伝子は今もモナコ王室に受け継がれてるとか、史実なのも凄いわ。グレース•ケリーとポリニャック夫人の遺伝子が交わってたなんて驚きますね。
パリへ観光してきた時にはコンシェルジュリーにも行きましたが、マリーがいた牢獄も今は見られないらしいですね。ここでは心霊のような体験もしたけど、苦手な人もいるだろうから聞きたい人がおられたら書きます。![]()
+63
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277. 匿名 2026/01/19(月) 00:17:05 [通報]
>>273返信
フジコ.ヘミングがパリは出るって著書に書いてたから気になるー!+22
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284. 匿名 2026/01/19(月) 00:34:40 [通報]
>>273返信
横、聞きたい聞きたい!+26
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420. 匿名 2026/01/19(月) 14:42:51 [通報]
>>273返信
ポリニャック伯夫人、最近になって王妃救出のために尽力してたことがわかったみたいだよ
漫画みたいに冷酷な人じゃなかったんだね
【マリーアントワネット臣下】ポリニャック夫人【ゆっくり解説】m.youtube.com誤解しててごめんよガブリエル―――――!!(´;ω;`) 以前からリクエストいただいてました関連動画の貼り付けを始めます! https://youtu.be/dmZ88T-oYTE「マリー・アントワネット」 (ごめんなさいガブリエル!!この頃は悪女と解説してるんです?) https://youtu.be/eN...
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513. 匿名 2026/01/19(月) 18:02:21 [通報]
>>273返信
ロザリー資料で見たけどフランス革命の風刺画にたびたび描かれててほんとにこの髪型なの
もともと肖像画もあったんだけど消失してしまったんだって
実際には子持ちのシングルマザーで、アントワネットのお世話係になり、のちにアントワネットの回顧録を書いている
余生は修道院で尼僧となって過ごしたらしい
フランスでロザリーの伝記が発刊されたんだけど日本では未翻訳、未発刊+20
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740. 匿名 2026/01/20(火) 15:46:08 [通報]
>>273返信
私もベルサイユ宮殿で心霊体験したことある。
沢山の人ですこと…!っていう昼間のベルサイユで。+6
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