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159. 匿名 2026/01/17(土) 17:28:41 [通報]
ダニとかもだめだけど、それに対抗するための防虫剤とかがもっと合わない。
私も喘息と併発していて、そのおかげで何が自分にだめなのか絞り込みやすいのだけは助かっています。
畳の青粉、絨毯の防虫加工なんかは半年たっても苦しい。服の防虫剤、タンスの防虫加工自体だめです。蚊取り線香、ピレスロイド系も合いません。
新しい壁紙ののりや新しいおうちの塗られた物とか建材関係の影響は半年どころではなく年単位になります。
夜だけ痒くなるは虫系が多いのでは。
暗くなると吸血を始めるとか書いてあったので。
住宅の条件が許すなら布団の生地は焦げたように茶色くなったりしてしまうけど、二週間くらいアイロンを当ててからコロコロで取ったり、熱湯を掛けたり浸したりしてから乾かしてみては。
たまに買って開けたらダニがすごくて触るだけでもう掌から痒くなる布団や服がある。
忌避剤や普通の洗濯だけでは根絶できないし、忌避剤も人によっては害になりやすい。
今の家は賃貸で風呂場やベランダでうかつに熱湯作業が出来ないので大物に関しては打つ手がありません。
小さなものでも風呂場や手洗いなどを傷めないように熱湯は別に用意した洗面器やベビーバスのようなものに溜めて、充分に冷めてから流すとかの配慮が必要になると思います。
それに対応できる程度の薄目の扱いやすい布団に以前はしていました。
羽布団も喘息で避けています。ダニも増えやすいようです。
洗濯業者で丸洗いみたいなサービスは価格的に試せないため調べておらず、実際の効果について分かりません。
厚手の洗いやすい布団敷きパッドならおうちで簡単に熱湯が扱えるかもしれませんし、熱湯+洗濯での取り替えも頻回に出来るのでは。
手に負えそうなところから始めてみられては。
あとシャンプーやボディーソープ、ハンドソープ、台所洗剤、洗濯洗剤、あらゆるものを試しに変えてみると合うものがあるかもしれません。
自分は自立してから片っ端から試してみました。
自分は石鹸成分が皮脂と混ざって中途半端に身体に残って落ちないのが一番痒いのでしっとりや優しいタイプのアトピー対応品がかえって合わない感じです。現時点で合う市販品は一つくらいしかありません。
食料関係の香料が入っている洗剤は、そのものが原因かは分かりませんがほぼ受け付けなかったり、いくつかはそれで新しいアレルギーを発症したりがありました。
外的要因によらず、どなたかが書かれていたように毎日知らずにアレルギー物質を口から入れていて痒い人もいるのかも。
急激な痛みでお腹を壊しやすい人の中にも別の原因がなければアレルギーの人がいるのかもしれません。
普通のトイレの時ってそんなに強烈な腹痛ってあまりないので。
長々とすみませんでした。
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