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423. 匿名 2025/12/21(日) 02:44:25 [通報]
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注入(プレイスメント): 密売で得た少額の現金を、サウナの「日帰り利用料」や「高級アロマオプション」「指名料」として、毎日少しずつレジに入れます
攪拌(レイヤリング): 会員制にすることで、「誰が、いつ、いくら払ったか」のブラックボックス化が容易になります。架空の会員名簿を1,000人分も作れば、実際には誰もいないサウナ室で、毎日数百万円の「売上」を捏造(ペーパー・プロフィット)できます。
統合(インテグレーション): 税金を払った後の綺麗な利益として、A組長への「顧問料」やB社の「役員報酬」という形で還流させます。
なぜ、飲食店でも不動産でもなく「サウナ」なのか? ここに悪知恵の極致があります。
• 仕入れコストが極めて低い: 飲食業と違い、サウナの主な「商品」は「熱」と「水」と「場所」です。売上が100万円でも1,000万円でも、水道光熱費以外の変動費がほとんどかかりません。つまり、「架空の売上」を計上しても、帳簿上の利益率が不自然に跳ね上がりにくい(材料費が少なくて済むため)+2
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