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263. 匿名 2025/12/22(月) 07:21:55 [通報]
>>241
それが一番、犠牲者やリスクのない方法です。
高市首相と小泉進次郎の言う「国民の命を守るため」は真っ赤な嘘です。真実は「多少の犠牲者(1人の命でも極めて大事なのに、駒のようにしか見ていない。)はやむを得ない。」という考えです。 なぜなら専守防衛の最小限だけの防衛は無理で、やはりどうしても多少の反撃は必要になってくるからです。相手の撃ってきたミサイルをこちらのミサイルで100発100中命中させて破壊だけならば、専守防衛ですが。外れるのも当然在ります。命中して破壊してもその燃えかす、破片が下にいる住民に降ってきて死傷者が出る。
反撃されれば相手は抑止どころか、喧嘩を売られたととるだけですので猛反撃に合い、そして双方が止まらなくなり戦争になります。誰も止められなくなる。
高市首相のいい加減な発言「国民の命を守るため」
1人の犠牲者も出さないというのは到底不可能であり、そもそも命を大事とは思ってません。敵基地反撃能力と言っても、敵基地たけを精密射撃で破壊は無理で巻き添えの犠牲者が多数出ます。
「誰も戦争をしたいなんて言ってるわけじゃないんだ、防衛をしたいって言ってるわけじゃないんだ」という主張が有りますが、最初は防衛だけのつもりでも、防衛だけではすまなくねります。
日本は中国と戦争をしたら勝ち目は全くないわけですから 窮地に追い込まれれば、同盟国のトランプは「仕方がない。核兵器を使いましょうよ。」と言ってきます。+1
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268. 匿名 2025/12/23(火) 07:44:21 [通報]
>>263返信
>「核兵器を使いましょうよ」と言ってきます。
ロシアも追い詰められたら核兵器を使うぞと脅してきたし、ウクライナに白リン弾を使った。
昔の日本軍も体当たりの攻撃や原爆を作ろうとしていた。窮地に立たされるととんでもないことを考える
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