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47. 匿名 2025/12/17(水) 08:35:03 [通報]
>>1
あくまでも友達の所2つのケースだけど、2つともトラブルがあって転園してた。やっぱり基準が明確じゃない分、ルーズな面もあるみたいだった。
1人はその後認可保育園に数ヶ月通ってから公立小に進んだけど、プリスクールと自宅でしっかり英語教育してたから、小学校入学当時は「外国人の話す日本語」みたいなイントネーションだったよ。周りに馴染むのにも、本人がちょっと苦労したみたい。
その後も英語続けて英検もどんどん取って、中受で英語受験出来たので、そういう意味ではメリットもあったと思う。ただ中受時点では日本語のイントネーションは普通だけど、国語の読解はその子の頭脳レベルの割には低いかな、と言う感じ。
もう1人はプリスクールから別のインターに進んだから、インター内でのトラブルとかはあっても、英語教育という意味では一貫していて良かったみたい。
プリスクール行かせても、家で日本語だと長期休みのために英語力リセットされちゃうみたいだし、英語に寄り過ぎると小学校以降も日本語ハンデ出ちゃうから、やっぱり日本語か英語、どちらかに軸足置いた方が良い気がする。
ごく稀にインターから御三家とか、ずっと日系の学校で中学前に英検準1級とかいるけど、そこまで頭が良くて語学センスある子は稀だし、努力でどうにかなるものではないと思う。+18
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93. 匿名 2025/12/17(水) 09:23:11 [通報]
>>47返信
インターから御三家行くような子は初めからインターと公文式の二刀流の高負荷耐えてるような子
いきなりポンと受かる訳でなく、初めから日本文化と英語の両どり狙いに行ってる
逆もまた然りで、日系の学校なのに英語ペラペラな子は特に耳のトレーニングを幼少期からがっつりやってたりする
結局親に覚悟と準備があって、子供にも才能が無いとそこまでは無理
ほとんどの人はどちらかで成功するだけでも大変+6
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