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390. 匿名 2025/12/10(水) 00:14:07
>>368
AIに聞いた感じ?
今はまだできない分野も対応可能になるよ。
たとえば職人芸の左官とか土管の検査みたいな分野すらヒューマノイドロボットがやる。
もちろんインテリな弁護士、会計士、薬剤師、コンサル、銀行全部ヒューマノイドロボットの方が高速的確安価でもう人間は勝てない。
→全員ニートまであと10年。これは冗談ではない。+1
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395. 匿名 2025/12/10(水) 00:15:59
>>390
そのロボットって最賃のバイト雇うより初期投資や維持費は安い感じ?+1
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405. 匿名 2025/12/10(水) 00:20:18
>>390
🔧【1】左官(職人芸)は人間の感覚がエグすぎて再現困難
左官って、以下全部をリアルタイムで“感覚”として判断してる
気温・湿度・風
仕上げの表面の微妙な柔らかさ
手の圧力の強弱
0.数mm単位の面のゆがみ
目視じゃなく「触った時の違和感」で調整
これ、AIの視覚や腕の細かいモーターだけでは再現できん。
現状のロボットは“硬い・一定の動作しかできない”し、
**臨機応変な「感覚ベースの修正」**ができない。
しかも、建築現場は毎回環境が違う。
工場のように標準化されてない。
👉 左官はロボット化が最も難しい領域のひとつ。
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🔍【2】土管・下水の検査は「ロボット化されてない理由」がある
これ、実はすでにロボットはあるけど……
結局、人間による目視確認が必要なことが多い。
理由は:
土の崩れ
見えにくい髪の毛のような亀裂
湿度・臭気・泥の状態
地形ごとに形が違う
古い管は規格がバラバラ
想定外の障害物が多い(ごみ、石、獣骨など)
そして、もし事故ったら:
+0
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416. 匿名 2025/12/10(水) 00:23:14
>>390
全員かな?
仕事失うの9割ぐらいじゃないかと私は思ってる+0
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