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455. 匿名 2025/11/28(金) 22:47:36
>>210
ほんとそれ!
陣痛きたときの子宮口10㎝になるまで指入れて内診して確認するのって医師じゃなくて助産師なんだよね。しかもぐぃんぐぃん(語彙力なくてごめん)って確認するし。産後母乳飲ませるときの乳頭マッーサジも助産師だし。
先生は男の人だったけど、切開とか縫合とかそういう医療行為は気にしなかったけど、その前後の過程は男性助産師にみてもらうのは嫌だわー…。男性に乳頭ひねられたりするの本当に無理。
なんだろう、産科医だとそう思わないのに、助産師ってなるとそういう目的の変態ヤローがなりたくてしょうがないと思ってしまうんだよね。
なんていうか、産科医になりたい→赤ちゃん目的、助産師になりたい→女性目的って感じがする。+30
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468. 匿名 2025/11/28(金) 23:33:55
>>455
登場人物:
・佐藤(男性助産師・50代)
・美咲(妊婦・初産・20代)
・看護師・中原(男性・40代)
美咲(ベッドに横たわりながら、緊張した表情)
「……あの、佐藤さんって、男性ですよね。ちょっと…その…不安で…」
佐藤(カルテを確認しながら、穏やかな声)
「はい、男性です。でも、助産師として25年、数百人の出産を支えてきました。僕の役割は、赤ちゃんとお母さんの命を守ることです。性別ではなく、技術と誠意で見ていただけたら嬉しいです。」
美咲(少し戸惑いながら)
「……内診って、佐藤さんがやるんですか?」
佐藤(真剣な表情で)
「はい。子宮口の開き具合を確認するのは、分娩の進行を判断するために必要な処置です。もちろん、声かけをしながら、できるだけ負担が少ないように行います。痛みが強いときは遠慮なく言ってください。」
美咲(小さくうなずく)
「……わかりました。お願いします。」
佐藤(手袋をはめながら)
「では、始めますね。深呼吸して、リラックスしてください。今は6センチ…順調です。どうですか?痛くない?あと少しですよ。」
美咲(息を整えながら)
「……佐藤さん、冷静ですね。なんか、思ったよりスムーズな動きで安心しました。」
佐藤(照れながら)
「ありがとうございます。僕たち助産師は、どんな状況でも冷静に、そして丁寧に対応するのが仕事です。お母さんが安心して出産できるように、全力でサポートします。」
美咲(少し笑顔を見せて)
「……なんか、偏見持ってたかも。ごめんなさい。」
佐藤(優しく)
「気にしないでください。不安になるのは当然です。でも、僕は“女性のため”じゃなく、“命のため”にこの仕事を選びました。」
美咲(目を閉じて深呼吸)
「……赤ちゃん、がんばってるかな。」
佐藤(力強く)
「はい。お母さんも、すごくがんばってますよ。あと少しです。僕たちで、しっかり迎えてあげましょう。ハアハア (少し白目」
美咲(額に汗をにじませながら)
「……はぁっ、はぁっ……なんか、もう、すごい痛い……これ、もう……?」
佐藤(時計を見ながら)
「今の陣痛、間隔が2分切ってますね。内診して確認します。中原さん、お願いします。」
中原(手袋をはめながら)
「美咲さん、深呼吸して。少しだけ我慢してくださいね。……大陰唇を優しく広げ陰毛を丁寧にかき分ける うん、今から中を全部見ますね 恥ずかしいですか? 大丈夫、僕たちに任せて ハアハア、、、子宮口、全開です。いよいよですよ。ハア ハア ハア」+0
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