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318. 匿名 2025/11/27(木) 23:31:43
>>174
・必ず誰にでも得意分野や魅力がある。
・物事は一長一短
この視点で見てみてはどうでしょう?
私も優等生タイプで学級委員やリーダーや代表の常連、高校は進学校に入学、大学進学も同じで、よく表彰されていました。
でも、我が子がそうではないのですが、よくよく見ていると、そうではない事の良さもあるんですよ。
プレッシャーに追われていないからマイペースでリラックスしていて楽しそうだし、目立たないから、不必要に妬まれたりもしない。
友達は多いとその分面倒事やトラブルに巻き込まれる事もあるし、多ければいいわけでもない。本当に気の合う友達が少しいればいいと言う考え方も一理あります。
主さんは、ご自分が生きてきたその生き方や価値観にしがみついているのかな。
他者との比較で評価しているのも気になります。
その子なりの魅力が、どのお子さんでも必ずあります。
自分は自分、人は人、人それぞれ、です。
主さんとお子さんもそうです。
子育ては自分育てと言うように、主さんの価値観を変える、人としての幅が広がり魅力が増すチャンスなのではないでしょうか?+82
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