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72. 匿名 2025/11/26(水) 20:41:00 [通報]
夫の上司夫婦と食事会が有った後、その上司がどしても私としたいみたいな感じになって、夫は上司の奥さんもむっちり系でタイプみたいだったんで、夫婦交換することになった。
夫の上司は既に55歳を過ぎてたんで体力もあまりないので私を後ろ手に縛って、両足首にロープをかけ、私を開脚状態にしてその上司が私に楽に挿入できるように夫は工夫した。
うまくセットしておいた通り、その上司は私を見てそれまでにないような角度にそそり立ち、奥さんはそれを見て歓喜した。
夫の上司はそのままそそり立ったものを私に挿入してきた。
私は夫が出世する方が良いので、夫の上司の思いの通りに応じた。
奥さんの方は夫が余程タイプみたいで、夫と合体した。
それは足を開脚するものではなく足を延ばしたまま、くの字になるような体位で夫の挿入されているものだった。
私には以外だった。
その奥さんには中だしをしても良いとは上司は容認していたが夫は遠慮して発射寸前に引き抜き、奥さんの腹、胸、顔に分散して発射した。
その後、私は驚く光景を目にした。
奥さんはよほど私の夫が好きなようで、発射された夫の白い液体を手で拭って口に入れて味わっていた、そして「アハハ アハハ」とまるで理性のない狂ったような快感の頂点に達した声を発していた。
夫の上司はそれを見て「まあしかたないなあ」とか言いながら野生の本能が呼び起されたのか、今度は私の口にそそり立ったものを挿入して発射した。
一部は夫の昇格の為に無理に飲み込んだが飲みきれなかった白い液体は私の口から溢れ出て垂れた。
夫の上司はその光景を見てとても満足した。
こうして夫は順調に出世して今は部長。
その上司は余程私が好みみたいで週に2回くらい来るが夫も上司の上品で豊満なタイプの奥さんの事を悪くないみたいなんで毎回楽しんでいる。
もしかして全員幸せかも、です。
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73. 匿名 2025/11/26(水) 21:01:53 [通報]
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官能小説?+16
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