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346. 匿名 2025/11/12(水) 16:56:01 [通報]
>>16 >>1
住居を分ける必要はあるけど、ひきこもり当事者が「病気のために働けない」という診断がおりれば、生活保護を受給して自立することは可能です
(現状、長期のひきこもりは何かしらの診断結果がでるケースが多い)
そこから、本人の適正やモチベーション次第で、
軽作業等のバイトやボランティアの形で社会貢献を目指すこともできます
その方が、親の庇護のもとでひきこもるよりも本人も自己肯定感があがります
ただ、この記事のように親御さんが
「私が面倒を見なければ。生活費も、家事も」
と思い込んでなんでも肩代わりしてしまうと、
結局はひきこもり当事者は自立から遠のいてしまい、本人の自己肯定感低下や、将来への閉そく感、不安感(もし親が倒れたらどうなる?等)も強くなってしまいます
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