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1. 匿名 2025/11/07(金) 22:49:38
正直、怖くないわけじゃないです。目が見えないというのは、想像以上に不安ですし、通院や人工透析の生活も一生続くわけですから。「この先、どうなるんだろう…」と考え出すと、ネガティブな気持ちに覆いつくされそうになることがあります。そんなとき、そばに奥さんがいてくれるのは、やっぱり心強いです。僕の目の代わりになって、いろんな場面で助けてくれる。それだけで絶望せずにすみます。
できないことばかりを数えていても落ち込むだけなので、「明日は透析で4時間かかるから、どの映画を見ようかな」「次に奥さんと出かけるときは何を食べようか」など、いまできることにフォーカスして、気持ちを前向きに切り替えるようにしていますね。僕にとっての光は隣で支えてくれる奥さんの存在と、ものまねショーのステージ。彼女がいてくれるからこそ、いまもこうして舞台に立ち続けられていることを実感します。+82
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14. 匿名 2025/11/07(金) 22:53:49
>>1
初期段階で医者の言う事ちゃんと聞いて治療しとけばここまでならないだろ+123
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67. 匿名 2025/11/07(金) 23:32:03
>>8
>>1にものまねの舞台に立ってるって書いてるけど+15
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78. 匿名 2025/11/07(金) 23:56:29
>>1
酒を浴びるほど飲んだ結果だよね
支えてくれる人がいてラッキーだよ+10
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妻の手のぬくもりや一つひとつの声かけが、いまコージー冨田さんを支えています。糖尿病や合併症の影響で視力はほとんど失い、病院通いする日々ですが、病気になったことで夫婦のあり方も変わり、妻の大切さも同時に実感したといいます。