-
2201. 匿名 2025/10/20(月) 18:09:54
エドワード・ハンターは、日本人捕虜や 朝鮮戦争 でのアメリカ人捕虜に対する中国共産党の「思想改造」における洗脳手法について、「勉強会」での「学習」、集団学習会での 自己批判 、巧妙な賞罰(犯罪を告白したものを賞賛し、告白しないものには 同調圧力 を加える)、 罪 の意識( 罪悪感 )を植え付けるなどの特徴を指摘している 。
ハンターによれば、 (中国共産党による洗脳)は戦争である。
心理戦 ともいわれるが、「脳の戦争」と呼ぶ方が適切である。 武器は身体に対して行われ、対象者を無能力にし、破壊する。
一方で、精神に対する工作では、(それまでに持っていた)信念を転覆させてコントロールする。
脳の戦争においては、対象者の考え方や、感情、気持ちを征服することが、最終的な勝利となる。
戦後 北朝鮮の思想に染まった活動家が凶悪な事件ばかり起こして、いまだに解決できない拉致事件。
日教組の中に洗脳された自虐史観で北朝鮮を擁護する人がいるんだろうな
1945年10月11日付 朝日新聞:十五年の忍苦の甲斐あって今回解放された日本共産党徳田球一、志賀義雄、金天海氏等十五氏を迎へる『人民大会』は十日午後二時から日比谷公会堂の広場で遂行されるはずであったが、飛行館に変更し、(略)『民主主義万歳』『生活必要物資ハ人民ノ管理ニ』等のアジビラの下には、(中略)デモクラシーと共産主義を謳歌し、天皇制の打倒なくして人民の真の解放はありえないと絶叫した。(中略)大会終了後直ちに赤旗を打ちふって街頭デモに移りマッカーサー司令部前で万歳を叫んで解散した。+3
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する