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328. 匿名 2025/09/07(日) 10:22:27
>>74
毎月の支出とここ一年くらいで発生したイレギュラーな支出の内訳を提示して、「毎月の支払いだけなら互いに20万負担しなくてもやっていけなくなはないけど、突発的な支出はプールしておいた残高で賄ってたから平均すると月に20くらいいれてもらわないと不安なんだよね。20万を減らす代わりに突発的な支出の時は都度負担してくれる?」とか実情を説明しながら代替案を提示してみたら?
あとはまず旦那さんの真意をまず知ることかな。
20万定額負担かきついから減らしたいのか、負担は出来るけど削れるところがないのか精査したいのか、生活費負担以外で家庭にコミットできることをしたい(するつもりがある)のか。
家事育児もやりたくないけど生活費負担もきついみたいな話だと、じゃあ何かを諦めなきゃいけないねって話になるし。つまり家計と家事育児への負担を減らしたいという話だけでは終わらせないよ?ってスタンスで。今ある資源でやりくりするしかないんだから、旦那さんだけ生活費負担を軽減してあとは妻に丸投げなんてのは通じないわけで。
タスクと支出を洗い出して、それを回すために発生してるコストとそのコストを引き受けているのが誰なのか状況を可視化して、20万は減らせない・減らすならどこかを諦めるという二択で選ばせたらどうかな。
まぁこう理詰めでやると逃げるタイプの旦那さんなら逆効果かもだけど…+14
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444. 匿名 2025/09/07(日) 12:02:32
>>328
残念ながら主さんはこのコメント理解できてないよ。
話が噛み合ってないらしいから。+3
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