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232. 匿名 2025/08/28(木) 13:52:44 [通報]
>>221
>>216 です
タモキシフェンによるエストラジオール異常値については、江戸川病院の乳がんプラザに回答がありました
こういう例もあるのは事実のようで、調べてもらったら卵巣が大きくなっていました(治療を終えた今は戻りました)
自分は経験者なので、書き込みさせていただきました
***以下転載
「タモキシフェン服用によって、逆に卵巣を刺激しエストラジール値を異常高値にする場合があるらしい」
→まさに「その通り」
その婦人科医が「知らないだけ」では??
「タモキシフェン服用の副作用として、エストラジオール値が上がった方はいらっしゃいますか?」
→上記コメント通り…
「その時期」にエストラジオールを測定することはない(エストラジオールを測定するのは、最終月経から1年以上経ってからです)ので、不明です。
☆ただ、「タモキシフェン投与中に、卵巣腫大となり、「卵巣癌では?」と婦人科医に大騒ぎされて手術されそうになった患者さんはたくさんいます)
「タモキシフェン服用とエストラジオール値高値の因果関係はどのように思われますか?」
→「大あり」です。
まずは、(主治医に話をして)「LH-RHagonist」を開始して様子をみるべきです。(婦人科でMRIなどする前に)+3
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234. 匿名 2025/08/28(木) 14:14:56 [通報]
>>232返信
221です
江戸川病院の動画やサイトは見ています
引用ありがとうございます
乳がん治療中のホルモン療法→子宮、卵巣など婦人科臓器に対する定期的な観察や検査も同時に行う必要があるのだと、再度勉強になりました
薬が及ぼす臓器への影響は多岐にわたること、
乳がんの治療開始に伴い、体の変化に気づき受診につなげる為にも、かかりつけ医やかかりつけ薬剤師薬局を作り定期検査や健康診断、処方時の相談などでカバーしていくこと、
など心がけていきたいです
ありがとうございました!+0
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