《大谷翔平「25億円ハワイ別荘」広告消滅騒動》販売会社の担当者が購入希望者に語っていた“消えた理由”と“営業トーク”「土地を買えば、大谷選手と食事できますよ!」
3687コメント2025/09/01(月) 12:08
-
2767. 匿名 2025/08/24(日) 15:21:49
>>2735
契約金額は7億ドルではなくて実質4.6億ドル
10年7億ドル(2024~33年)の契約だが、大谷選手の年俸は年200万ドルずつ、10年で計2000万ドル。あとの6.8億ドルは2034~43年に繰り延べされ毎年6800万ドルずつ払われる。
10~20年後のお金は当然目減りする。デフレの日本ではあまり感じられないが、アメリカでは確実に目減りする。目減りする率は毎年4.435%とされる。
すると6.8億ドルは10年後、1.04435の10乗で割った4.4億ドルとなる。大谷選手の契約額は、これに前述の2000万ドルを足して10年4.6億ドルとなる。すなわち契約金額は7億ドルではなくて実質4.6億ドルということになる。+30
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
大谷翔平選手のドジャース1000億円(約7億ドル)契約がマスコミをにぎわせている。なぜ大騒ぎになっているかについて、スポーツの価値ということを除外して、4つの視点から考えた。