《大谷翔平「25億円ハワイ別荘」広告消滅騒動》販売会社の担当者が購入希望者に語っていた“消えた理由”と“営業トーク”「土地を買えば、大谷選手と食事できますよ!」
3687コメント2025/09/01(月) 12:08
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1107. 匿名 2025/08/12(火) 13:51:33
「大谷とバレロは、大谷の宣伝・ブランド価値のためだけにこの事業に招かれたにもかかわらず、その有名税を利用して原告らのプロジェクトでの立場を不安定化させ、最終的に破綻させた。それは彼ら自身の経済的利益以外の理由によるものではなかった。」
原告側は、大谷とバレロを「契約関係の不当妨害(tortious interference)」および「不当利得」で訴えています。40年の経験を持つ開発業者ヘイズ氏と、平均価格1730万ドルの住宅の販売担当となる予定だった松本氏は、大谷とバレロが、隣接する第二のプロジェクトにおける自分たちの利益も妨害しようとしたと主張しています。+44
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1111. 匿名 2025/08/12(火) 13:53:46
>>1107
別荘プロジェクト破綻したのかwww+59
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1247. 匿名 2025/08/12(火) 19:31:40
>>1107
よく見たら
>その有名税を利用して原告らのプロジェクトでの立場を不安定化させ、最終的に破綻させた。
これは訴訟起こしている人個人が破綻したの?それともプロジェクト全体がTHE ENDって事なの?
あれがまるっとポシャったらそれこそヤバくない?+44
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