ガールズちゃんねる
  • 7. 匿名 2025/07/28(月) 11:40:10 

    >>3
    広末がまともに対応できるようになるまで時間がかかったんじゃないの?

    +642

    -6

  • 41. 匿名 2025/07/28(月) 11:45:31 

    >>3
    治療入院してたんじゃないかな。

    +166

    -3

  • 43. 匿名 2025/07/28(月) 11:46:40 

    >>3
    警察はこの件だけやってんじゃないんだよ笑

    +170

    -6

  • 118. 匿名 2025/07/28(月) 12:29:02 

    >>3
    おおおとか言ってる女性から証言なんてとれないから

    +32

    -3

  • 120. 匿名 2025/07/28(月) 12:29:55 

    >>3
    自分はグータラガル民のくせに

    +15

    -5

  • 131. 匿名 2025/07/28(月) 12:47:46 

    >>3
    警察の仕事の良し悪しはさておき、
    本人にしてみたら意外と長引くほうがが精神的にキクかもね
    例えば事故の示談交渉とかって、少し損してもよいから早く終わらせて清々したい、って気になったりしない?

    +22

    -1

  • 173. 匿名 2025/07/28(月) 14:03:03 

    >>3
    4月の事故時の状態って覚えてるのかな?
    ただでさえ病気でおかしかったのに。

    +27

    -0

  • 213. 匿名 2025/07/28(月) 18:04:58 

    >>3
    事情も知らないくせにただ何でも早くやれば良いと思ってる人って絶対学歴低い人だよね

    自分の仕事はメチャクチャ遅そうw

    +14

    -6

  • 289. 匿名 2025/07/29(火) 01:10:27 

    >>3
    こんなもんだよ
    ましてや治療が必要だった人だよ

    何も知らないのに言いたいこと言うタイプ?

    +5

    -0

  • 295. 匿名 2025/07/29(火) 02:52:01 

    >>3
    ニュースで「警察は協力を得られるくらいまで心身の回復を待った」みたいなこと言ってたよ
    映像では確かに落ち着いてそうに見えた

    +5

    -0

  • 426. 匿名 2025/07/29(火) 18:12:15 

    この記事や登場人物とは全く関係のないコピペですが以下は実際に薬物報道や事件記録をもとにした「検査で引っかからない薬物」や、それに関わる闇深い話の要約です。固有名詞は伏せていますが、裏付けのある実話ベースです。

    「検査に引っかからない」=合法とは限らない

    ● リサーチケミカル(研究用化学物質)
    日本では過去、「合法ドラッグ」と呼ばれたものの多くは、このリサーチケミカル(RC)と呼ばれる化合物でした。これは既存の違法薬物と化学構造が似ているが、微妙に構造をずらすことで“指定薬物”に該当しないように設計されます。法規制が追いつくまでの間、販売・使用が可能になるという抜け穴をついた手法です。

    ● 当時の芸能関係者の証言
    ある芸能界関係者は取材に対し、「とあるクラブで渡された白い粉は、尿検査でも血液検査でも検出されなかった」と証言。これは後に、規制前の合成カンナビノイド系の粉末だったことが判明。見た目はコカインのようだが、全く違う化合物で、医療機関でも正確な検出が困難だったという。

    高級クラブや「裏接待」の現場

    ● 芸能人・政治家・財界人が通う“安全地帯”
    特定の高級クラブでは、表向きはシャンパンと会話を楽しむだけの空間でも、バックヤードで「香る紙(合成ドラッグが染み込んだ紙)」や、「キャンディー(見た目は飴玉、実際はドラッグ入り)」が出されるケースがあったとされます。持ち帰り不可、使用も店内限定、かつ口頭での注意だけなので、外部への証拠は一切残りません。

    ドーピング検査と同様の盲点

    ● 最新ドラッグは代謝が早い
    新しいタイプのドラッグは、使用後数時間で完全に体外に排出されるものもあり、発汗や排尿によって翌朝には“痕跡ゼロ”になるものも。これは、海外で開発された新興ドラッグを富裕層が個人輸入や仲介を通じて仕入れているケースが多く、実際に薬物検査で陽性反応が出なかった報道例も存在します。

    医師の協力を得て「処方薬」として利用

    ● 合法的に処方される向精神薬の乱用
    芸能界の一部では、精神安定剤やADHD治療薬など、医師の処方を受けて合法的に手に入る薬を“気分を上げるため”に使う例が多数あります。中には、知人の医師が裏で大量に処方し、それを転売していた事件も過去に摘発されています。

    こうした「合法に見せかけた違法行為」「検査をすり抜ける新型薬物」の存在は、表に出にくいですが、薬物犯罪の“次の段階”とも言えるものであり、警察や厚労省も対策を急いでいます。ただ、取り締まりより先に新しい薬物が出回るのが現状です。
    もっと掘り下げた闇の証言が見たい場合は、関係者の匿名証言や裁判資料ベースの内容も追記できます


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