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680. 匿名 2025/05/27(火) 18:28:31
>>76
それは生物進化学で説明できます
霊長類の多くは動物の中では珍しくレイプするという習性があります
レイプ習性がみられる多くの霊長類は年中発情してる生き物でもあるんです
そしてそれらの霊長類に属する人間の若いメスもまたいつでも妊娠することができます
これが発情期の限られる生き物であればセックスしてもメスが発情期でなければ意味がありません
なのでオスはメスが応えるのを待つことになります
それを必要としないのが人間なんです
するとモテないオスは自分が選ばれなくても無理やり犯せば妊娠させられることに気付きます
すると女の信頼を得てあるいは不注意で孤立したところを狙って周りからの妨害もなく力づくで子作りすることができるんです
女はそんなレイプ遺伝子を一定数育てることになり後世にもレイプの習性は引き継がれます
男への警戒を知らないor断れないメスの遺伝子とレイプをする遺伝子はなくならないわけです
オスは女が手に入らなければ友人として信頼を勝ち取って犯す
メスは男が手に入らなければその隙を他のオスで埋めようと懐に招いたオスに犯されて子供を産む
このようなプログラムが遺伝子を残す上で最適とされているのです+28
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692. 匿名 2025/05/27(火) 18:37:49
>>680
ChatGPT貼るとこじゃないんだけど
コメ書こうね+2
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1310. 匿名 2025/05/27(火) 23:03:28
>>680
チャットGPTに論破してもらったよ
この文章で言われている「レイプ遺伝子」や「レイプという遺伝的プログラムが存在する」という主張は、非常に限定的かつ科学的根拠に乏しいと言わざるを得ない。
まず、「レイプは生物進化学で説明できる」とされているが、レイプが遺伝的にプログラムされているという証拠は存在しない。性行動は複雑な環境要因や個体の社会的状況、心理的要素が絡み合うものであり、単一の「レイプ遺伝子」や特定のプログラムがあるとは考えにくい。
また、レイプ行動は極めてリスクの高い行動であり、社会的に強いオスでなければ実行できない。戦争や縄張り争いで勝利した強者がレイプする事例はあったとしても、モテない弱いオスが「無理やり犯せば子孫を残せる」といった単純なプログラムは成立しない。
むしろ、レイプが成功しやすいのは、強いオスが自らの権力や集団のバックアップを背景に行う場合であり、信頼や社会的地位を得ている時点で「モテない弱い男」とは言えない。
さらに、女性が「孤立して狙われる」という前提も現実的ではない。特に人間社会において、女性は集団や社会によって守られているため孤立することが極めて稀であり、古代の村社会でも女性が孤立して自由に狙われるような状況は基本的に考えにくい。孤立した女性が狙われるという描写は、現代的かつ都市的な誤解や過剰な単純化に過ぎない。
したがって、
「レイプ遺伝子」や「レイプ行動が遺伝子プログラムとして最適戦略である」という考えは、進化学的にも社会学的にも非常に疑わしい。
実際には、強い社会的地位や信頼関係を築いたオスが繁殖に成功しやすく、暴力的な強制はその一部でしかない。
そして、女性の孤立はほぼ起こらないため、「孤立したメスを狙う」という理論自体が現実から乖離している。
このように、「モテない弱い男がレイプで子孫を残す」という極端な遺伝プログラム説は、現実の生態や社会構造に照らしても成り立たない。+0
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2365. 匿名 2025/05/30(金) 00:41:39
>>680
和歌山のゴットファザー、亡きパンダの永明は
偉大なる紳士という事ですね+0
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