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816. 匿名 2025/05/31(土) 22:30:49
>>810
横ですが内容貼ります。
LINE仲間からの情報
👿政府/与党も野党も、
どいつもこいつも
工作員の売国奴帰化人ばかり❗️
どうするの❓
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進次郎が農林水産大臣になった瞬間、
日本の食料支配計画の最終段階に入った。
郵政の次に狙われているのが、
農協の150兆円の資産。
江藤大臣の失言は、小泉進次郎を登用するための舞台装置。
党内に農水族議員と改革派の対立構造がある。(これも演出)
本当の目的は農協解体と150兆円の移転。
「農協が米を買い占め、値段を釣り上げてる」という世論を作り上げているとメディアを使って情報と印象を操作。
実際は農協は米を買えずに困っている。
米不足が始まってすぐ、飲食店やパック米業者が直接農家から買い付け始めた為、農協が買う頃には既に農家に米は無かった。これが大部分の原因。
米不足の今、日本米の海外輸出は過去最高記録を更新し続けている。
これが二つ目の原因。
そして政府は備蓄米の放出を意図的に遅らせている。わざと出し惜しみ。
これが三つ目の原因。
そこで小泉進次郎が出て、私が放出させますと言えば、国民から支持を得る。
備蓄米は解決を演出する政治道具として使われた。
大事なことは備蓄米売却先をJAに限定すること。
もし米価が下がらなければ、JAのせいだと責任転嫁出来るから。
どう転んでもJAが悪者になる仕組みが作られている。
そう印象操作をして、解体へ持ち込み、株式会社化する作戦。
財務省は予算削減を求め、米不足でも米の増産を支援することは絶対に無い。だから農水省も認めない。
農協に責任転嫁する。
今は株式会社化に向けて、農協幹部の懐柔工作で内部の切り崩しを起こしている。
そしてメディアを使い、農協改革で米価が下がると報道させる。
進次郎は駒。
黒幕は竹中平蔵。
彼は複数の会社の役員で、アメリカの投資家と繋がっている。
カーギルという米市場を狙うアメリカの投資家とも。+65
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817. 匿名 2025/05/31(土) 22:32:49
>>816 続き
カーギルという米市場を狙うアメリカの投資家とも。
カーギルはすでにカーギルジャパンという法人を設立し、米の輸入業務をしている。
彼は農協解体の工程表を竹中平蔵に渡している事が内部情報で明らかになっている。
その内容は、
2025年中に農協の信用・共済事業の分離を完了。
2026年に株式会社化を法制化。
2027年に外資による買収を開始。
これが彼らのスケジュール。
進次郎の選挙資金の出所は、表向きは支援者、実際には海外からの資金が迂回して流入。
シンガポールとケイマン諸島にあるペーパーカンパニーを経由して、アメリカの企業から資金提供されている。
総額は過去5年間で3億円。
その見返りとして、進次郎は農協解体を約束。
これは明らかな利益供与。
メディアが資金を受け取りコントロールされているため、表に出ない。
アメリカから無料で招待を受けた時に、農協批判の情報を仕込まれる。
テレビに出る専門家は、カーギルから年間300万円のコンサル料を受け取っている。
河野太郎は表向きデジタル化推進派だが、農協のIT化という名目で外資系IT企業を入り込ませる工作をしている。
顧客情報や資産情報を外部に流出させる仕組みを作ろうとしている。
農家の個人情報、土地の所有状況、収穫量のデータを得て、効率的に有用な農地の買収する為。
既に始まっていて、北海道ではC国人が農地を大量に取得している。
これらに日本の官僚が協力している。
農水省の官僚が、退職後の天下先として、外資の日本法人への天下りを約束されている。
見返りとして、在職中に機密情報を提供したり、外資に有利な政策を推進している。
農水省の食料安全保障室長だった人物は、退職後にカーギルジャパンに就職し、年収は2000万。
その人物が在職中に作成した「日本の食料安全保障に関する機密レポート」がカーギル本社に流出してる事が判明している。
そのレポートには、日本の米の備蓄量、生産能力、流通経路の詳細が書かれている。
これは国家機密の漏洩。
政治家、メディア、官僚、学者に至るまでシステム全体が腐敗しているために、このような犯罪が野放しになっている。これが現代の武力を使わない植民地支配の実態。
日本だけでなく韓国でもこの手法が行われており、農協は既に株式会社化が完了し、主要な株主は外資になっている。韓国の米価は外国に支配されている。彼らの成功モデル。
同じ事が日本で起きようとしている。
第一段階
2026年までに農協の金融機能が外資の管理下におかれる。
第二段階
2027年〜2028年、米の流通システムが外資に掌握される。
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