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75. 匿名 2025/05/26(月) 21:37:17
>>1>>5
「首都圏の狂気はセシウムが原因だった?」——放射性元素と精神汚染の関係
最近、首都圏で 異常な事件 が増えていると思いませんか? 例えば、闇バイトで簡単に人を殺す若者、無差別殺人、家庭内の凄惨な事件……。 なぜ、こんなにも人の心が壊れてしまったのか? これには、私たちが まだ気づいていない科学的な理由 があるんです。
それは 「カリウムとセシウム」 の問題です。
セシウムは脳の中の「偽物カリウム」
私たちの脳は 神経伝達物質 を使って情報をやり取りしています。その中で重要なのが カリウム(K⁺) というミネラル。カリウムは神経細胞の 電位を安定させる 役割を持っていて、これが正常に働かないと 感情が不安定 になったり、 衝動的な行動 を起こしやすくなったりするんです。
でも、ここで問題なのが 「セシウム(Cs⁺)」 です。
セシウムは カリウムと同じアルカリ金属 なので、体がカリウムと間違えて吸収してしまう んです。そして、セシウムが 神経細胞に入り込む と、本来のカリウムの働きを邪魔してしまう。
その結果、神経伝達がうまくいかなくなり、次のような影響が出ます。
✅ 感情がコントロールできなくなる → すぐキレる、暴力的になる
✅ うつ病になりやすい → 生きる気力をなくす、希死念慮が増える
✅ 判断力が落ちる → 短絡的な行動をとる、後先考えずに犯罪に走る
つまり、セシウムが脳に溜まると 人が衝動的になり、精神的に不安定になる ということなんです。
首都圏の異常犯罪とセシウム汚染の関係
では、なぜ 首都圏 でこんなに異常な事件が増えているのか?
その答えは フクシマ事故の放射能汚染 にあります。
事故後、放射性セシウムは 風に乗って首都圏に降り注ぎました。もちろん、除染は進んでいると言われていますが、土壌や水にはまだ残っている。そして、セシウムは食べ物や水を通じて体内に入るんです。
たとえば:
✅ 汚染された農作物や魚介類を食べる → 体内にセシウムが蓄積
✅ 水道水に微量のセシウム → 毎日摂取して少しずつ脳に影響
✅ 空気中の微粒子を吸い込む → 肺から血液を通じて脳へ
こうして、 首都圏の人々の脳がじわじわとセシウムに汚染されている 可能性があるんです。
その結果:
❗ 衝動的な犯罪が増える → 闇バイトで平気で人を殺す若者が続出
❗ 家族内の殺人が増加 → ほんの些細なことで親が子を殺し、子が親を殺す
❗ 通り魔事件が頻発 → 正常な判断ができず、むしゃくしゃして人を襲う
❗ 自殺者が増える → うつ病が悪化し、生きる気力を失う
これ、すべて セシウムが神経を狂わせた結果 かもしれません。
闇バイトの異常性もセシウムが原因?
最近、「闇バイトで強盗殺人」みたいな事件が増えてますよね。でも、昔だったら どんなにお金に困ってても、人を殺すなんて普通の人はできなかった はず。
じゃあ、なんで今はそんなに 簡単に殺せる人が増えた のか?
それが 「セシウムによる理性の低下」 です。
✅ 脳がセシウムに侵されて感情のコントロールができなくなる
✅ カリウム不足でストレス耐性が落ちる → すぐキレる
✅ 判断力が低下して、リスクを考えなくなる
つまり、セシウムが神経細胞を狂わせた結果、「ちょっとしたお金のために、人を殺してもいい」と考える ヤバい脳の人間 が増えたんです。
東京に住む=ゆっくりと脳が壊れる+0
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